松尾洋子がテーブルコーディネート・フラワーアレンジメントを通して
優しい気持ちで心豊かに過ごせる空間プロデュース事業を展開しています
プリザーブドフラワーについてご説明しています。

プリザーブドフラワースクール
プリザーブドフラワー1日体験
学校所在地

プリザーブドフラワーについて
プリザーブドフラワーの特長
プリザーブドフラワー用具
プリザーブドフラワー技術
プリザーブドフラワーQ&A
プリザーブドフラワー作品1
プリザーブドフラワー作品2
プリザーブドフラワー作品3
プリザーブドフラワー作品4
プリザーブドフラワー作品5
プリザーブドフラワー作品6

 プリザーブドフラワーの特長

自然感を大切にしているので、色もそれぞれ異なっています。 フラワーアレンジメントに使用すると、高級感があります。それはつまり、生花感覚で活用することができるということ。さらに、生花にはないグリーンやブルーのローズがあります。

■生花(フレッシュ)よりも軽い。
軽量なのが特長の一つ。沢山の花を使用したゴージャスなウエディングブーケであっても大変軽く、新婦の手に負担がかかりません。

■生花のような美しさ(みずみずしさ)が長期間楽しめる。
プリザーブドフラワーの最大の魅力は、なんといっても生花のような美しくナチュラルな姿を長期間楽しめるところです。(保存状態がよければ10数年はもつ) 記念品や贈り物、ウエディングブーケに適したお花です。

■大変デリケート。
加工されているけれども、元は生花です。従って、生花を扱うように丁寧に扱ってください。過度の力が加わると崩れることもあります。

■高温多湿の場所は避けて。
大変長い期間、美しい形を保つプリザーブドフラワーですが、高温多湿に弱く、色あせや劣化の原因となります。 設置する場所は直射日光を避け、涼しい場所で管理しましょう。また水にも弱いため生花と同じ場所に飾るのも控えましょう。

■生花よりも少し高価。
生花を加工しているため、生花より少し金額が高いです。 業者は美しく咲いている花を厳選したり、特許技術で加工するなどして生産されています。そのため生花とほとんど同じ美しさ、みずみずしさを実現しています。



 >次のページへ









 ≫プリザーブドフラワー1日体験についてはこちら
 ≫プリザーブドフラワースクールについてはこちら